サイト内の各ページで常にh1要素をサイト名とすることについて、等々。
Rusicaさん。「イケてる」条件に「トップページ以外のh1要素がサイト名になっていないかどうか」を提示。
emiさん。「駄目ですか…?」
北村曉。文書作成者は重要と思うものをh1の内容に選ぶ。
首領さん。トップページへのリンクはaddress要素で。
河内正紀さん。状況に応じてやり方を調整。
河内正紀さん。一貫性を保つことを重視。
香月さん。幾つかの記事に言及 + “異文化コミュニケーション”
松澤涼さん。「新聞紙で 1 面に『朝日新聞』ってでかでかと書かれていたらどうよ ?」
石川一靖さん。見出しはその対象範囲について述べられたもの。
河内正紀さん。h1が複数あるのはあり。
羞恥心さん。「まぁでもサイトって特殊だから・・・」
Rusicaさん。文書の内容がもっとも大切であり、サイト名はおまけ。
emiさん。サイト名は当該文書の所属を示すのに重要。
まじかんとさん。ブログツールのテンプレートについて。
ナミンチチさん。「大切なのは、そのページを客観的に見て、筋が通っているかどうか」
小嶋新さん。「『h1=ロゴ』というような固定観念を持ってしまっていたことにはつくづく反省すべきだなーと思っていたりするのです」
如月ニイチさん。現時点では「h1要素がサイト名」を採用。
emiさん。「h1要素はあくまで『最も重要な見出し』を示す要素なんだから、それを忘れてはいけない」
casmさん。TeXではtitleが目立つがHTMLでは目立たない。
香川さやかさん。サイト名を常にh1要素にするのはデザイン的・機械的。
櫻屋林檎さん。「見出しの方に一票」
incさん。自身のh1要素、div#headerのコーディング手法について
石川一靖さん。本文とそれ以外の見出しのバランスについて考察。
小嶋新さん。h1とかheaderとか|junk diaryへの返信。
三宅龍太郎さん。現実の文書の扱いに倣うのが妥当。
webmugiさん。サイト名・エントリ名の階層を明確化することを重視。
FUMINGさん。「ちょっとばかり再考して、見出しレベルの調整をしました」
森田雄さん。西村あさひ法律事務所を例に。「ひとつのh1に全部ぶら下げる必要はない」
石川一靖さん。ISO-HTML DTDを参照。importantの意味について。
成瀬さん。用法をドキュメント型・blog型・それ以外に分類。
ゆうさん。「色んな可能性や考え方に応えられてこそ標準」
kennsuさん。「正しいHTMLを書くためには文書の作成者こそ足元を正すべき」
nanto_viさん。ISO-HTML文書においてh1要素は複数回存在できる。
三宅龍太郎さん。「仕様書を根拠に文書のあるべき姿を語るのは無理がある」
木俣ロバート久さん。文書として不自然でなければ問題ない。好ましい構造について。
石川一靖さん。「木構造をなさない、つまり見出し要素の内容が上位の見出し要素の内容と無関係であるようなHTML文書はありえない」
徳保隆夫さん。HTML4仕様は「見出しの重要度が木構造をなすとまではいっていない」
quaaさん。「要素」と「内容」の区別について。
木俣ロバート久さん。文書名も文書群名も属性である点は同じであり、「どちらの方がよりh1要素の内容としてふさわしいかは仕様には書いてない」
石川一靖さん。
久樹 アマテルさん。